重要なお知らせ
現在、建設発生土の搬入については、通常受け入れを行なっておりません。
ストックヤードの状況や搬入内容に応じて、条件付き(限定的)に受入を検討しております。
そのため、すべてのご依頼に対応できるものではなく、事前確認のうえ、個別に判断させていただきます。
下記、搬入の流れやよくある質問等を必ずご確認のうえ、お問い合わせください。
搬入をご希望の方へ
搬入をご希望の場合は、下記内容のご確認とよくある質問を必ず一読し、ご理解いただいたうえ、残土(土砂)搬入申込書を記入しお問合せ下さい。
| 事前確認 | 搬入をご検討の前に、以下の注意事項を必ずご確認ください。 ・現在は通常受入を行っておりません ・条件付きで限定的な受入となります ・すべてのご依頼に対応できるものではありません土の状態が良くても土量によってはお断りしております |
| 必要な情報 | お問い合わせ前に、以下の内容をご準備ください。
搬入土(残土)の総土量 搬入する土の土質区分 搬入土の現在の状態(含水・異物の有無 等) 搬入予定期間 公共工事の場合 工事名、工事場所、発注者等の工事情報 |
| 搬入土の土質区分の確認 | ※原則として土質試験結果報告書のご提出が必要です。 詳しくは、「残土(土砂)搬入申込書(PDF)」の内容をご確認ください。 |
| 利用申込書(事前審査資料)の提出 | 下記の利用申込書(事前審査資料)をダウンロードし、必要事項をご記入のうえご提出が必要です。 ※本申込書は受入を確約するものではなく、受入可否を判断するための資料となります。 |
| 注意点 | ・残土の状態が良くても土量によってはお断りする場合がございます。 ・含水、軟弱、ガタ土が混じっているなど、軟弱な土は土質試験の有無にかかわらずお断りしております。 ・ストックヤード整備中や天候不順で搬入路が使用できない場合があります。 |
よくあるご質問
搬入土の土質試験結果は必要ですか?
なお、土質試験が実施されておらず、土質区分が不明の場合は、弊社で簡易的な土質試験(土のコーン指数試験)を代行させていただく事も可能です。
※下記「残土(土砂)搬入申込書(PDF)」の内容をご確認ください。
現在は建設発生土(残土)の搬入は可能ですか?
申込書を提出すれば必ず受入してもらえますか?
少量の土砂でも搬入可能でしょうか?
いつ頃、通常受入は再開されますか?
搬入の流れ
| STEP01事前確認
搬入をご希望の方への注意事項とよくある質問を必ずご確認のうえ、STEP02へお進み下さい。 |
STEP02事前審査資料の提出
下記の利用申込書(事前審査資料)をダウンロードし、必要事項を記入しAXまたはメールにてご提出ください。 |
STEP03受入可否の判断
ご提出いただいた内容およびストックヤードの状況を踏まえ、当社にて受入可否を判断いたします。 |
STEP04結果のご連絡
受入可否につきましては、内容を確認のうえ順次当社よりご連絡させていただきます。 |
STEP05搬入
指定された日時および条件に従い、搬入を行っていただきます。 |
上記内容をご確認・ご理解いただいたうえで、下記の申込書をダウンロードしご提出下さい。
※ただし申込書は受入を確約するものではありません。事前審査資料としてご提出いただきます。
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ファイルダウンロード |
お申し込み |
当社は、国土交通省のストックヤード運営事業者登録制度に基づく登録を受け、ストックヤード事業を運営しております。
受け入れた建設発生土(残土)については、関係法令および制度の趣旨を踏まえ、適正な管理のもとで保管・搬出を行っております。
現在、受け入れ残土の有効活用を目的としたリサイクル事業開始に向け、新たな受入体制の整備を進めております。
そのため、誠に勝手ながら現在は新規の残土受け入れを一時停止しております。
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現状有姿での譲渡とは
当ストックヤードで管理している残土について、受け入れ時の状態のまま(選別・改良等を行わず)引き渡す方法です。
以下の点をご理解いただいたうえでの対応となります。
残土を商品として販売するものではありません
品質・性状・含有物等についての保証は行っておりません
用途・搬出方法等を確認したうえでの対応となります
費用・対価について
現状有姿での譲渡にあたり、残土そのものに対する対価はいただいておりません。ただし、搬出にかかる費用として以下の通り設定しております。
当社が積込作業を行う場合:積込作業に係る作業費(積込料)を申し受けます。
お客様が重機等を持込み自ら積込まれる場合:積込料はいただきません。
【重機持込時の遵守事項】
自社重機による積込作業を希望される場合、当社の採石場内ルール及び安全規定を遵守いただく必要があります。
作業開始前に、安全確保に関する誓約書の提出をお願いしております。
下記ダウンロードボタンよりダウンロードしご提出下さい。
対応できるケース・できないケース
対応可能なケース(例)用途・使用場所が明確である場合 搬出方法・スケジュールが調整可能な場合 関係法令・条例を遵守できる場合 |
対応できないケース用途が不明確な場合 法令・条例に抵触するおそれがある場合 当社の管理・運用上、対応が困難と判断した場合 |
お問い合わせ・ご相談
現状有姿での譲渡をご希望の場合は、事前に用途・数量・搬出方法等についてお知らせください。
内容を確認のうえ、対応可否をご案内いたしますので、下記よりお問い合わせください。

